3 フォーカス10 アドバンスト|幸せ!ヘミシンク
3 フォーカス10 アドバンスト
ヘミシンク 1、ディスカバリー 3 フォーカス10 アドバンスト
共鳴エネルギーバルーンは、なかなか作るのが難しい...。
何回やっても上手く出来なかったので、今回は少しやり方を変えてみました。
今までは、自分の周りにエネルギーの渦を感じようとしていたました。
今回は、自分を客観的にながめて、エネルギーバルーンに包まれているイメージを想像してみました。
意識だけ肉体から出して、肉体とエネルギーバルーンを見ている状態。
体外離脱の感覚かな。
なんとなくだけど、最後の方は青というかエメラルドブルーの炎に包まれているのが見えました。
これは客観的にみているときではなくて、肉体に戻って実際に感じた体感。
こういうのは他にもありますね。
エネルギーワークの、聖ミカエルのサイキック・プロテクション・フレイムとか。
スピリチュアル系はいろんな種類があるんだけど、結局のところ同じような感じにまとまってくるのかもしれません。レイキとか気功とかエネルギーワークとかも、同じエネルギーや意識の話ですしね。
ヘミシンク 1、ディスカバリー 3 フォーカス10 アドバンスト
ゲートウェイが届いてから2回目のチャレンジ。
レゾナントチューニングの呼吸で、体に新鮮な空気を送り、頭にも送るというアナウンスから、思いついた。
「足から空気を吸えばいい」
足から呼吸するように意識してみると、足の裏がヒリヒリする感じが強くなってきた。
つづいて共鳴エネルギーバルーンを作る練習。
これは、エネルギーの層を自分の周りに作るというもので、頭から噴水のようにエネルギーを出し、足から再び吸い上げるというもの。
前回同様、なかなかうまくはできない。
特に自分の背面の意識が薄い。
でも、今回感覚的にわかったのは、足から吸い上げるというところ。
レゾナントチューニングで、足から吸い上げる感覚が実感できたので、リバルでも応用してみた。
そうすると感じるのは、全部のエネルギーを足から吸い上げるわけではないという感じになる。
エネルギーの外壁というのがあって、それがバルーン。
そして、そのバルーンの中で、エネルギーがうねって対流している感じ。
つまり、頭からエネルギーがでて、バルーンの壁に当たり下に下りてくる。
体の周りをエネルギーが下降し、足から吸い上げることで、流れを作りだしているわけだと思う。
全体のエネルギーの量を100%とすると、頭から出るのと足から吸い上げるのは、1%ずつくらいの感じ。
流れを作りだすだけだから。
だいぶん感覚が変わってきた。
時間をおいて再び聞いてみると、色々と発見があります。
フォーカス10とフォーカス1の行き来の練習。
フォーカス10に近くなるにつれ、自分を取り巻く空間が広がるのを感じます。
これは前回もそうだったのだけど、一面が暗い闇。
暗くて静かな世界が広がる感じ。
で、今日は、それが少し明るい空間に変わってきた。



